ほぼ足りてまだ欲 その先

「ほぼ足りてまだ欲」がはてなダイヤリーの廃止にともないこちらに移りました。

2025-04-01から1ヶ月間の記事一覧

東京キッド

www.youtube.com作詞:藤浦洸 作曲:万城目正歌も楽しや 東京キッド いきで おしゃれで ほがらかで 右のポッケにゃ 夢がある 左のポッケにゃ チュウインガム 空を見たけりゃ ビルの屋根 もぐりたくなりゃ マンホール 藤浦洸といえば、NHKの「私の秘密」のレ…

目の具合

しばらくモニターを見ていると視界の右半分ほどにキラキラするものが見えるようになってしまって甚だ具合が悪く、モニターを見るのを減らしている。目医者に行くべきか、あるいは脳神経に行くべきなのか。しばらく目をつぶって、寝ていたりすると復活するが…

key board その後

数日前に、キー・ボードを買い替えたことはすでにここに書いた。18,000円もした。驚くべきだ。何しろあの安いものに比べたら6倍の値段なんだから。 その代わり、実にスムースに叩くことができる。 やっぱ金なのかと思うと世の中甘くないんだなぁとがっくり来…

ヘリが飛ぶ

昨日も今日も昼間、空にヘリコプターの音がする。なにか事件でもあったんだろうかと思ったんだけれど、夜になってわかった。「ゴールデン・ウィークはあちこちでこんなに人が出ています」という動画を撮影していたというわけだ。ただただうるさい。 どこへ行…

ふ〜ん

「万世一系」っていわれますけれど、一度も例外なく男系(父方の血筋)で継っているので、どの天皇も例外なく、男系先祖をたどると神武天皇につながるっていうんですね。そもそも神武天皇ってのはどうよ、というわけでもありますが、そうやってつながるから…

墓参り

コロナになってから久しく二人で墓に行くこともなかった。明日からGWだとテレビがうるさいので、そうなると交通機関が混むだろうと、墓参り、というか、墓掃除に行く。私鉄を降りて、一時間に二本しかこないバスに乗ると、車内はほとんどがお婆さんで、お爺…

中国製

豪州の海軍が保有している最新鋭のタグボートが経由して実は中国の造船所で造られたものだということがわかったと豪州のテレビABCが報じていた。経由でそんなところに発注されていたことがここまで内密にできていたことそのものにも驚いちゃったけれど、真に…

なんで混む

今週に入ってからバスがやたら混むのが続いている。一体何事なんだろうか。私が降りるところでもまだ前代未聞の混み方である。みんなどこまで行くんだろう。帰りに根津の駅前のバス停から乗ろうとすると、嘘のように行列ができている。一時間に一本しかこな…

一日雨

天気予報が大当たりで朝からずっと霧雨のような雨が降り続いている。気温も低くなって、それでも平年並みなのかもしれないけれど、ちょっと出かける気にならない。睡眠もあんまりうまく行かなくて、それをいいことに午前8時半からのLAD対CUBSの野球を見てし…

22日

未だに「22日」に反応してしまう。かつて勤めていた会社では給料日が世間一般と違って22日という、なんとも中途半端な日にちだった。なんでこんな日を設定していたのか、多分最初はなにかの意味があったんだろう。しかも、前月末締めの22日払いだったので、…

香り

バスばかりに乗っている。シルバーパスがあるからね。今日は一番うしろが空いていたから端っこ居座った。すると次の停留所から外国人の母娘が乗ってきて隣りに座った。ムッとするくらいに化粧品の匂いがする。マスクをしていてもムッとする。かなわないねぇ…

薄曇り

わが区の図書館に井上ひさしの「初日への手紙(1)はあるのに(2)がないのはどんな理由なんだろう。理解しにくい。司書の方が井上ひさしを好きじゃないってことか。「くだらん」と思っているんだろうか。「ひとつの作品で何度も稼ぐんじゃないよ」と思って…

天気晴朗

隣の区の図書館から「この本の貸出期間は過ぎていますよ」というメールを受け取ったので、週末にも関わらず本を返しに出かける。一時間に一本しかこないバスがやってきたと思ったら、車内は立錐の余地がないほどの乗客で、その半分近くが外国人観光客だった…

えっ!

早くも藤が咲く @百花園 バス停でなかなかこないバスをじっくりと待っていると、先に来ていたおばさんが、しわがれた小声で「◯◯へ行くバスはどこに来るんですか?」って聞いてきた。それを知らずにこのバス停に来たのか、それとも後日のために聞いているの…

なにかあったのか

「はてなのアンテナ」が、まったく動かなくなって、いつまで経っても16日の18時のままなんだけど、なにかあったの? 夜になってどうやら解消。どこかに説明はないものか。

戦後のアメリカ移民

メモ(ポスト占領期における日米間の移民とその管理─ 人の移動の1952年体制と在米日系人社会 ─南川 文里:立命館大学国際関係学部准教授 立命館国際研究151 28-1,June 2015)1953年に制定された難民救済法(Refugee Relief Act)(中略)は,ヨーロッパ東部…

お〜い

準備万端です。 ようやく医者に行くことができた。先々週の月曜日に胸のCTを撮った。その結果はなんということもなかった。しかし、各臓器には歳相応の衰えが見えているようである。気管支壁が肥厚化しつつあるのは喘息がひどい時期があったから、等ではない…

人がいっぱい

昨日が春分後初の満月だったので、次の日曜日が復活祭でございます。卵が値上がりしていますかね? 先週は病院へ行こうと思っていたら、熱が出てしまったので、さっそく今朝行ってみたら、なんと待合室がいっぱいで、こりゃどうしようもないと諦めて帰ってき…

見つからない

プルーンのジュースってものを知ったのは今年の2月。船の朝食でジュースの棚に見慣れない黒いジュースがあってそこにプルーンと書いてあった。日本で売っているのかなぁと思って探してみたら、地元の某スーパーで売っていた。そろそろなくなってきたので新し…

あぁ、もったいない

永六輔の特集 (話の特集ライブラリー)作者:永 六輔自由国民社Amazon こんな本があったのである。今まで知らなかったのだ。この私が、永六輔著、矢崎泰久・坂梨由美子編、装丁和田誠、自由国民社発行のこの「永六輔の特集」を知らなかったのだ。なんというこ…

ようやくわかった!

www.youtube.com なんちゅう曲でもないんだけれど、明け方にラジオを付けてJ-Waveを流していたら、大貫妙子が「今夜はオールディーズです」っていいながら昔懐かしい曲ばかりをただただかけていた。その中の一曲が「Going Home To Mary Lou」だった。こうい…

微熱

37℃近辺の熱は未だ払底されず、寝起きするたびにめまいがする。一体何が起きているんだろう。つれあいも体調を崩しており、家の中が暗い。 ドナルド・トランプがやりたい放題で世界は混乱している。必ず後年教科書にのるエポックとなるだろう。月刊Hanada系…

突発発熱

明け方に38.5℃だった熱があさ9時頃には37.5℃となり、風邪薬を飲んで寝たら午後1時には36.6℃まで下がった。突然発熱して、あっという間に平熱に下がったことになる。そういえばいつだったかにも夜に急激に熱が上がって、意識朦朧となり、家人によるとトイレに…

胃痛から発熱

朝から胃が重たくて、膨満感があって痛いくらい。おかしいなぁと思っていたら、夕方になってとても寒気がして、おかしいなぁと思ったら、36.9℃で怪しいなぁと。 おかゆを作って風薬を飲み、寝る。夜中に目が覚めて熱を測ると、37.5℃に上がっていた。久しぶり…

「話の特集」

「話の特集」という雑誌があった。矢崎泰久というのが編集長で、月刊誌だった。この雑誌に関してはもう何回もこのブログに書いてきたはずだ。何度も出資者が入れ替わったのは「思想の科学」と似ている。 ふと思ったんだけれど、あの雑誌に執筆していた、ある…

朋あり

アトランタに住んでいる友達が叔母さんに逢いに帰ってきたので、仲間で中華を食べに行った。この仲間は会社にいたときの遊び仲間で、職場も違うんだけれど、なにかといってはスキーにいったり、テニスをしたり、遊んでいた。昔はもっといたんだけれど、今で…

MLB

明け方から佐々木朗希が先発するというので、パソコンの前に座って、MLB.comのネット中継を見ていた。ヒヤヒヤものだったけれど、取られた点はわずかに1点で、5回を投げ終えるところまでいかなかった。ランナーを一死1-3塁に残して二番手にマウンドを渡した…

再開

中学の同級生のブログが1月で止まっていて、一体どうしたんだろうと心配しておったら、今月に入って再開されている。しかし、まだ3月初めの頃を書いている。なにかあったんだろうか。 ブラタモリにタモリに気が付かないお爺さんがでてきたが、そのときにタモ…

ようやく晴れた

ようやく晴れたので散歩に出た。近所にとても目立たない神社があって、ふと気がつくと、どこだったっけなぁと思い出せないくらい目立たないんだけれど、この時期桜が咲いて人が来ないことで知られている。変な知られ方だ。ところが2-3日前にどこかのテレビが…

SNS

SNSに自分の顔写真をアップする人たちって普通にいるような気がしますが、なんでそんなことをするのかとても不思議でしょうがない。芸能人ならわかる。顔をできるだけ多くの人に知ってもらって注目されるのが仕事なんだろうから。もっともそれすら理解できな…