
はい!なっています。
もう友達つきあいは良いや、という雰囲気になってきましたね。
自己肯定感の強い連中はもはや面倒くさい。
どうだ、俺はこんな人も知ってんだぞ、というのはどうでも良くなってきた。
そういう人は概ね「こんな人」に入らないその辺の爺さん(この私のことですが)はどうでもいいんでしょうから。
だったら、別に私にとってもどうでも良いんじゃないかな、と思いだしたということでしょうかねぇ。
及ばずながら、まだこんなことをしていますといって、連絡してきてくれる人たちくらいで良いんじゃないですかねぇ。
面白いことが次々に見つかってくるんだし、知らないことがどんどん見つかってきちゃうので、もうそういうストレスというのか、心の葛藤が生み出すようなことにはかかわっていなくて良いんじゃないかなぁ、という気がしますね。